THE AMBER ATELIER
琥珀の鑑定室
ひとつの試験が、
秘密をほどく。
封じられた宝石の並びを再現しよう。
手がかりは「位置」と「種類」の一致数。
急ぐ必要はありません。
鑑定の手引き
宝石を選ぶと左から順に入ります。枠を押すと入れ替える場所を選べます。並べたら「試験する」。
◎ 位置一致:種類も場所も正解。
◇ 種類一致:種類は正解、場所が違います。
同じ石を二重には数えません。◎と◇の数字は並び順を表しません。
例:正解が「紅・琥・黄・翠」、試験が「紅・黄・琥・青」なら、◎1・◇2。結果を見て次の仮説を作ろう。
候補ノートは任意の補助です。使った事件は補助ありとして記録されます。キー1〜6で宝石、左右で枠、Backspaceで消去、Enterで試験。
秘密の配列
次の仮説
候補ノートを開く(補助あり)
履歴と矛盾しない配列の先頭12件です。候補を試すだけでなく、種類を分ける試験も役立ちます。
結果の読み方
◎ 位置も種類も正解 / ◇ 種類だけ正解。数字は各場所の正誤を示すものではありません。重複ありでは、答えに存在する個数まで数えます。